PROGRAMMING SCHOOL L  /  OSAKA TAMATSUKURI
思考と言語化のトレーニング教室

「どうすればできる?」を、
自分で考えられる子へ

夢中になって考える時間が、
子どもを、少しずつ変えていきます

育てたいのは、答えを出す力ではなく、
考え続ける力

プログラミングを通して、思考する力を育てます
考える力の土台が育つ、小学校低学年期を大切にしています

FOR AGES 6 – 18  ·  年長〜高校生

LINEであき状況を確認する 体験当日の流れを見る

まずは、子どもたちが夢中になって
考える姿を見に来てください

少しずつ、
変わっていく

「教えない授業」を続けるうちに、子どもたちの姿が静かに変わっていきます。派手な変化ではありません。けれど、保護者の方から「家での様子が変わった」というお声を、よくいただきます

自分の考えを発表する子ども
  1. 01 「わからない」が、減っていく すぐ答えを聞かず、まず自分で試すようになります
  2. 02 自分の意見を、言葉にできる 人前で自分の考えを、自分の言葉で話せるようになります
  3. 03 家でも、つくり続けるようになる 教室の外でも、自分から制作や試行錯誤を続けます
  4. 04 「なぜ?」を、自分から問う 結果より過程に興味が向き、深く考えるようになります
  5. 05 試行錯誤を、楽しめるようになる 失敗を恐れず、もう一度試す姿が増えていきます

教室の外でも、
変化は続いていく

保護者の方から、よくいただく言葉をご紹介します

家でも「まず自分でやってみる」と言うことが、増えました

— 小2 保護者

以前はすぐに「わからない」と言っていたのですが、最近は、自分で試すようになりました

— 小3 保護者

人前で話すことが苦手だった子が、発表を楽しみにするようになりました

— 小1 保護者
FROM THE FOUNDER

AIによって、社会は急速に変わっています
それでも、教育のかたちは、
30年前と本質的に変わっていません

未就学児の父として、
「このままの教育で、本当に大丈夫だろうか」
という違和感がありました

答えを早く出す力よりも、
自分で問い続ける力を育てたい
その想いで、この教室をはじめました

— FOUNDER, PROGRAMMING SCHOOL L

考える力は、
対話の中で育つ

この教室では、自分で考えるところから、形にし、伝え、議論することまで。
一連の体験を大切にしています

自分の頭で考える子ども
STEP 01 · THINKING

自分の頭で、
考える

「どうしてそう思った?」を大切にしながら、まず自分なりの考えを持ちます

アイデアを形にする子ども
STEP 02 · CREATING

プログラミングで、
形にする

アイデアを、実際に動く形にしてみることで、試行錯誤する力を育てます

自分の言葉で伝える子ども
STEP 03 · COMMUNICATING

言葉にして、
伝える

「なぜそう考えたのか」を、自分の言葉で説明します

対話する子どもたち
STEP 04 · DISCUSSING

ディスカッション
する

友だちとの対話を通して、考えを深め、新しい視点に出会います

※ Scratch / Unity などを活用しながら、思考と対話を重ねていきます

体験当日の流れ

STEP 01

教室を見にくる

通常授業に保護者同席で参加。お子さまは見学だけでも構いません

STEP 02

考える時間を体験

「教える」のではなく「考えてもらう」授業を、実際に体感していただきます

STEP 03

じっくり持ち帰る

体験後の勧誘は一切ありません。ご家庭でゆっくりご検討ください

はじめての方へ

01

合うかわからなくて大丈夫

初回は見学のみでも構いません
無理に参加させる必要はありません

02

難しさよりも、深さを

速く答えを出す授業ではありません
静かに考える時間そのものを大切にしています

03

勧誘は一切ありません

体験後の営業電話・しつこい連絡は
一切いたしません。安心してご参加ください

20年後に活躍できる力を、
いま、育てはじめる

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今月の空き枠:残り 3 席 / 大阪・玉造

※ 体験翌月までのご入会で、入会金が半額になります(20,000円 → 10,000円)